One man’s trash is another man’s treasure. 和訳:ある人にはゴミでも別の人には宝物になりえる 意味:価値観は人によってそれぞれだ

One man’s trash is another man’s treasure.

和訳:ある人にはゴミでも別の人には宝物になりえる
意味:価値観は人によってそれぞれだ


ボールが見えなくなるまでテニスをした

17時過ぎぐらい

途中で雨に降られて濡れたし

こんな真冬に雨の中でテニス

かっつんのリターン、ストロークをポーチする練習は成功。

 

我ながら、努力の甲斐あり。

体調あまり良くなかったけど、少しずつ続けたい。

 

昨日はテニス好きと女好きが集まっていて、

ロジャー・フェデラーのエキシビションマッチを観に行ったという話を聞いた。

チケットは6万円だったそうだ。

 

昨日はテニス好きと女好きが集まっていて、

同棲と結婚についての価値観の違いを思い知らされた。

 

20代〜40代までまんべんなく存在している空間の中で、

たぶん全員に同棲生活経験があったに違いなく、

それも昭和か平成かのきわどい時代に関しては、

同棲なんかしてるようなタイプは、そもそも地方出身者で性欲浮かせるか家賃浮かせるか親の仕送りがなかったタイプだ。

いったんそういう生活にハマるとそれが当たり前になってしまい、相手が変わるたびに住む場所が変わり、結婚するでもなく、別れるきっかけは、毎回必ず『別の人。』。

 

まぁ、別の人のところに行く、というのがお決まりのパターン。

一定層そういう人がいましたよ。

最後どうなっていったかというと、

30才ぐらいで身を固めて、ジ・エンドです。

なんか、だんだんプライドが許さなくなってくる、って聞きますけどね。

男性の場合は40才ぐらいになってくると、どんな遊び人でも

「泊めてー(〃ω〃)」

なんつって独り暮らしの女の部屋に転がり込む、とかいうのが出来なくなるって聞きました。

 

女性の場合は、最後は実家に帰って親と暮らしている。

私が聞いてきたなかで、当然そういう結末になるよな、というパターンがある。

同棲生活と結婚生活はスタートが違うから、結婚生活の疑似体験を同棲生活でやるのは無理だと思う。

なんで同棲してるかって、「恋してます。」か「金がない。」の、どっちかなわけですよ。

どっちかというより、圧倒的に「金がない。」のケースが多いんじゃないだろうか。

将来結婚しようと思ってたら、金がなくても結婚すりゃいいじゃん。

なーーんて、思っちゃう。

いろんなカップルを見てきているので、そんなふうに思ってしまう。

 

愛犬家仲間の女の子で、長年同棲している彼氏と年内に決着をつけると気合い入れてる人がいたのだけど、どうなったんだろう。

12月某日に自分から逆プロポーズ?を迫り、それでものらりくらりと曖昧な返事をするなら、別れて海外にバックパッカーに行く、という話をしていた。

20代のアラサーちゃんです。

6年間同棲していて、やっと結婚しても2年で離婚なんて珍しくないですし。

ちょっと遠のきそうですが、結婚できないタイプではないですね。

 

マッチングアプリで選びまくってるのは結婚できなくなりますね、あれは。

一つの趣味になってる。

ずっと事務的に評価してる毎日が精神衛生上よろしいはずがないので、結局ほかの人に目移りしてジ・エンド。

真面目な人ほどハマりそう。

もっと本能のおもむくままに行動すればいいんじゃないですかね?

昨日はテニス好きと女好きが集まっていて、

やっぱりレベル高いなと感じた。

「僕はテニスはコミュニケーション・ツールだと思ってます。」

という話を聞いて、クラクラした(〃ω〃)

 

君ら、努力しすぎやぞ。。。

 

ほどほどにテニス上手いからそういうことが言えるけど、

タコだったら言えないですよ🐙

 

 

実際は球も速いし

 

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