「一生懸命やっている人を小馬鹿にするのは、自分がかなわないから笑うことで逃げているのだ。」

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夢を持て!
でかければでかいほどいい。
とにかく、夢を持て。
大ぶろしきをひろげておさまりがつかなくなってみろ、やらざるを得なくなるではないか。

- アントニオ猪木 -



あした

ついに、あらわれる

あの男

さきほど、理事長のコーチ(19才)から、、、

センスを感じます!タッチやスライス綺麗ですね笑

コメントされていた

いいなあ

楽しそうで、

いいなあ・・・・・・・



対してこっち、ローボレーを練習して2年

だんだん距離が延びて、今はサービスラインの後ろで練習しています

2年前にホンマクンのストロークをバックハンドでローボレーできたので、球出しの効果はあるんだと思います

2018年10月8日 練習会 -体育の日にミックスダブルス-

さいきん、振り返る機会があって、思ったことなんだけど、

ずいぶん自分を過小評価している気がする。。

周りの人に言われ過ぎているせいで、ずいぶん卑屈になっている気がする。

この2年前のホンマクンのコメントからしても、

 

「あとで本人に聞いたんだけど、(ストロークをスピンで足元に沈めたら理事長がバックのロングボレーで返してきたんで)、びっくりしたそうです。」

一定の効果はあるんじゃないかと思います。球出し練習。




ところで

県大会じゃなくても、歴史のある大会で優勝するのを目標として掲げることについて。

一考察

ふと思ったこと。

 

抜群に強い選手がいる場合を除いては、優勝争いをしているのって、だいたいが5~6人ぐらいだと思ってて、各々、それぞれのライバルの弱点に精通してる。

テニスは対人スポーツであるので、敵の弱点や戦術の攻略法を、延々と意識しつつ研さんしているんだと思うわけ。

特に優勝狙いっていうと、全員に勝たないといけないので、とことん、やっているんだと思うわけ。

そうすると、

上位の5~6人ぐらいだけで、どんどん実力が上がって行くことになり、噂を聞きつけた猛者が道場破りに現れたりし、その大会のレベルが結果的に底上げされる。

 

強い選手が1人いると、全然ちがうからね。

フェローズでプロと試合してる田口正一郎選手が、なぜか朝霞に来ていました。バックハンドとか、ところどころ往年のプレイを思わせるショットがあって、感動する。

 

こういうの見て、意識されるようになれば一人前?

というか、第一シードって、目立つと思わない?

目標になるよね。

第一シードと当たるのも興奮するし、倒した時の快感を想像すると、燃えるよね。

たぶん、

上位の人たちにしか見えていない景色があって、もうあとには引けないような、快感があるんだろうなー

じぶんもいつか、そこに立てたらいいな。