It is not how much we do, but how much love we put in the doing. It is not how much we give, but how much love we put in the giving.

It is not how much we do, but how much love we put in the doing. It is not how much we give, but how much love we put in the giving.

 

- Mother Teresa (マザー・テレサ) -

 

大切なのは、どれだけ多くテニスしたかではなく、それをキメるのに、どれだけ多くの回転をかけたかです。

大切なのは、どれだけ多くをテニスしたかではなく、テニスすることに、どれだけトップスピンをかけたかです。


「理事長さんのこと個人的には結構好きでした。」

さいきんテニスするヒマない事務所で働く理事長のリアルに寄せられている声である。

こんな休日ばかりのオシゴトやってらんないす。

研究所の友人からは待ってましたとばかりにどんどん予定を入れられ、

試合あるしと言ってるのに、

テニスとアタシとどっちが大事なのよ💢

とか言われ、

あれよあれよと悩まされたり、

急展開で同期会。

テニスが大事に決まっている。

そんなん、あったりまえじゃんね〜〜🤑

ことわっておくが、

トップスピンの理事長は、遊ぶためだけに生まれてきた。

いかに遊ぶかだけを考えて学校に行って勉強もしたし、

いかに遊ぶかだけを考えてカタいオシゴトに就職したし、

いかに遊ぶかだけを考えて人は見た目が9割。

世の中、説得力だよな。

しかし、

義務教育ツライね。

理事長黒歴史としては、大人がめんどくさいあまり何度か保育園と幼稚園を辞めてしまい、死んだおばあちゃんから泊まり込みで説得されたりなど。

小学校からは辞めれないからね。

あとで聞いた話がだけど、よほど時代が良かったために、自分ち近辺の幼稚園に日替わりで遊びに行ってたのを、おばあちゃんの経済力で町長さんとかに話つけてくれてたんだそうだ。

最近よく思うんだけど、登校拒否とかイジメとか、あるじゃないですか。

あれ学校やめて好きなトモダチだけと遊んで、

アメリカみたいにホームスクリーング制度を利用して学力だけつけて、

勉強してない時はトモダチと遊んだりテニスしたりして、

のびのびやったほうが良くない?

ここんとこ資格社会だから、開き直っちゃえば嫌な学校に無理して行かなくてもさ。

子どもの悩みを聞いていて、そんなふうに感じた。