Your most unhappy customers are your greatest source of learning.

 

Your most unhappy customers are your greatest source of learning.

 

「あなたの顧客の中で一番不満をもっている客こそ、あなたにとって一番の学習源なのだ。」

 

‐ マイクロソフト社の創業者の Bill Gates(ビル・ゲイツ)‐

 


 

ほい。

 

テニスのことを忘れている日もあるとはいえ、

 

こんどの試合で勝ちたいと思って、練習も頑張っている理事長です。

 

昨年末ごろからダブルスを始めて、お正月も全然ダメだった。

 

会員制テニスクラブの、中上級クラス。

 

 

これ、中上級クラスのダブルス

 

色々やらかしてましたが、ラケットも悪いしガットも悪い。

 

ボールも遅いし、すごいやりにくかった。

 

 

懐かし映像

 

今日はダブルスオフの人数合わせということで、気が進まないなりに、行くことになっているので、

 

嫌だなあと思っていて、気が散る。

 

 

 

マッチポイントの練習だけは、やっておこう笑

 

とにかく、打ってはいけない

 

打ってはいけない。

 

今日ダブルスだったら、クロスコートとボレーやると思うんですが、

 

練習なしでいきなり試合にしてほしい。

 

練習でとやかく言われるのが嫌なんですよ。

 

お前じぶんが練習しろよと思う。

 

全日本に出るぐらい練習してから言え、と思う。

 

ぜんぜん関係ないけど、黒田コーチが全日本にシングルスで昔ちょっと出てた、っていう時期があるじゃないですか。

 

今こうして時間が経って、コロナだしテニスしに行って遊んでたりして、

 

あらためて試合の話を聞いてみると、

 

ダブルスって練習してないっぽいんですよ・・・・・

 

前にも言ってたけど、ダブルスとかシングルスとか決めない、っていう話をされてましたね。

 

それだと、テニスオフやらテニススクールやらで浮くので、なんとかしてほしいんですけど。

 

まあ、試合経験積めっていう話だと思うんですけどね。

 

理事長なんて、仕事してるし無理じゃないですか。

 

もうねー、開催ないし、自分が休みないし、練習じたいやる相手もいないので、もう無理ですね。

 

ゆきさんが来てくれるとか言っていましたが、スクールを始めてしまったんで、無理に決まっている。

 

今のように、ほそぼそと自己を追求していく以外には、上昇の道はない。

 

ということは、今までのように、

 

とやかく言われながら

 

テニスを続けることになるのか???

 

嫌ですねえ・・・・・

 

「限られた時間の中でベストを尽くそうと努力していることが素晴らしく、リスペクトすべきことです。」

 

というセリフが、脳裏をよぎる今日このごろなわけです。

 

自分がリスペクトされることがないのに、虐げられているのに、

 

他人をリスペクトすることができるか。

 

おさっしのとおり、こちとら聖人君子ではないので無理です。

 

無理やり1ケ月間、テニスのために仕事を調整して、めっちゃ気合入れてコート取って、

 

寝不足になりながらフォームのチェックとかして、

 

 

打ってこない人に負ける

 

こうして時間が経って考えてみると、

 

打ってこない人が打ってくるってことは絶対にないんだな

 

ということだ。

 

打ってこない人に対しては、ボレーで対応することに決めた。

 

そういうわけで、

 

理事長の粘着質が健在だということを、おしらせしておきたいと思います。

 

そういうわけで、

 

練習会やりますよ。

 

あっ、

 

そういえば、メンバーと、いろんな話してます。

 

オリンピックが、とかいうより、ある男の勤務先では、同僚がメンタルヘルスで会社に来なくなってしまい、しわよせが来て、どえらく忙しいそうだ。

 

そのうえ、上司からの圧がすごいらしい。

 

「休んでる人をいる人がフォローすべきだろ!」とか頭おかしい理由で上司に怒られ、カチンと来て「いる人にしわ寄せが来て、こちらも苦しい思いすることまで頭回らないんですか?怒る相手間違えてますよ」

 

とか言って、バトっていたそうだ。

 

・・

・・・・

・・・・・・

 

というのは、

 

ダブルス代わりに行って、という連絡をしたときのことだ。

 

「すみません、上司とバトってまして、出れません。」

 

という答えが返ってきからだ笑

 

平和な、健康的な悩みだなあ・・・・

 

若いって素晴らしいね!