It is a mistake to try to look too far ahead. The chain of destiny can only be grasped one link at a time.

It is a mistake to try to look too far ahead. The chain of destiny can only be grasped one link at a time.

 

- Winston Churchill (ウィンストン・チャーチル) -

 

先を見すぎてはいけない。運命の糸は一度に一本しかつかめないのだ。


チャーチル知ってますか

政治家です

名言あるんですよ

でも

ちょっと二枚舌なので・・・・・

・・続きは、また次回。


短いテニス人生の中でも振り返ることは特にないんだけど

トップスピンの歴史で言えば

やっぱり大変だった日々のことが思い出に残っている

苦い思い出

それを教訓にして、今がある

 

 


練習熱心なトップスピンのヌマタクンいるじゃないですか

4月は土日に練習の予定をすべて入れて5回もトップスピンに練習に来て、そのうちの2回は3時間

それはそれは本格的にテニスをやっているわけだが

「本格的にテニスをやれる場所を探していまして。」、って、言うわけですよ。

そうねえ。

本格的にテニスやってるんですよ・・・

本格的のついでにテニスやってるんですよ・・・

ああ

今日も練習

明日に雨が降ると言うので、それで。


なにしろ

トップスピンに来ると理事長が練習しているという大変な光景を目にすることになって

それも

色々たいへんじゃないですか

よく言われるのが

人によっては理事長に感情移入するわけですよ

テニス強いやつに限ってそういうことになるわけです

自分が初心者だったんだから

自分にもそういう時があったわけで

当時の友達どうしてる?

そいでもって

「僕もテニス始めたとき。。」

なんて言って

振り返り始めたりしてさ

それも社会人の楽しみの一つだ

いつも自分のレベルの人たちとだけ一緒に練習してるから、その手の出会いもなくなってくるし、それで。


でもさ

そんなに好きなものがある、って、素晴らしいことだね

このごろメンバーと疎遠なんですよ理事長

なんでかっていうと

自分の練習に集中しようと思って

なんていうか

練習がハードになってきて、ココしばらくコレ続くな、って、思ってて。

会社は、忙しいです

つい先日、営業のいやなやつにメンタルやられたって話してたじゃないですか

あいつ、目の前で飛ばされたんですよ

大きなクレームきたみたいです

やっぱりね、って思いました

そいつ若手ですよ20代ですよ

どっちみち5月に異動するって普通じゃないんで

新入社員が来たばかりなのにショッキングな出来事です

このまえ研修で私の事務所にも来て

去年の失敗を生かして

今年は何もしゃべらないことに徹した

でも

事務所に若手がいるという環境は、とても楽しく、この連休に入る前に仲のいい1人の男子が、どこか東京の離島に1人旅に行くという話をしていた

彼女と行かないのー?

って、話するじゃないですか。

それが、病気で入院してしまったらしい。。。。

中学の時の同級生だから、親御さんとも話しましたー、って。

新卒で就職した会社を3年で辞めて地元に帰って休んでた時に出席した同窓会で再会して・・というケース

あの世代はいいよ

なんというか、年上の人にもかしこまらないというか、ずーーーーーーっとノロケ話してる

どこで知り合って、あっちが最初は積極的で、ゴスロリが趣味というロリータな彼女だった

若いから、カワイイ

原宿で買ってくるんだって。

そんな彼女の自慢話を聞くのを私は楽しみにしていたので、内心とてもショックだった。

なんの病気かわからないんだけど、「治る病気だから大丈夫です。」、とは言ってましたが、年齢的にもきわどいし、なんとか幸せになってほしい

よけいなおせわだけど、治る病気で別離はあとで後悔するからなーーーー今は大変でもがんばって乗り越えてほしい

周りが反対することでもないしね

いろんな人を見てきて、そんなふうに思ってます

 

 

 

小笠原とか行くのかと聞くと、いえ大島です、とのこと

年を取るとなかなか行けなくなるから、小笠原は行っておいたほうがいいよ

なんて話してた