ラリーの相手、引き抜き計画

今日は大変なことがあった。

 

トップスピンのジャック先輩が何度か脱走した話はしたが、「外れません。」という謳い文句の新ハーネスに交換した。

新品だ。

その効果を試すべく、夜のヨルンポに繰り出した。

スポートピアまで往復2km。

ジャック先輩は、楽しみにしていた。

最近のコースだそうであった。

 

スポートピアに着くと、思ったとおり知り合いやグループが数名いて、テニスやゴルフをしていたようだった。

 

4年前から3年前にかけてメンバー引き抜きに迷惑した経験があり、

 

そうなんじゃないかなー

 

と、

 

思っていたところ、それっぽかったので注意した。

 

しつこい。

 

個人でダメならサークルに呼んでラリーの相手をさせている。

 

しつこい。

 

テニスオフも追跡しまくる。

 

しつこい。

 

この4年間で最もしつこいパターンだ。

 

テニスコートにいた見知らぬ人たちも迷惑しただろうね。

 

悪いのは誰なのか、しつこいのは誰なのか、どうするべきか、考えてみることだ。

 

非常に迷惑した。

 

恥をかいたのは誰で、恥をかかせたのは誰だ。

 

欲深いのは誰で、得したのは誰だ。

 

テニスあるある。

 

関係者の反対することをしてはいけない。

 

迷惑行為をする人たちが私の忘れた頃にアクセスしてくるのは、このblogや他の掲示板などを見て、接触をはかるからだ。

 

とにかくサークルなので、団体としては資金計画等あるわけだから、諦めて欲しい。

 

やっと忘れた頃に、過去のいざこざを蒸し返すのはやめてほしい。

 

管理が大変だからコートは借りないという選手は多いが、

 

理解できる。