ひとの幸福に水を差してくる人。

わたしは、1年ぶりのダブルスを楽しみにしている。

もう6回も練習したのだし、久しぶりだし、楽しみだ。

某大会のミックスダブルス大会で、レベルはオープン。

それで昨日の某区新体連のシングルス大会で、かっつんや八田さんと話していた。

久しぶりだけど年末年始だから必然的にレベルが高くなってるので、今年はダブルスの形式練習をしてる。

超ハイレベルになっているのは覚悟してる。

夫婦でダブルスに行けるのが盆と正月ぐらいしか、ないからだ。

しかも、冬休みは次男の誕生日と結婚記念日だ。

それを会話に横から割り込んでだね。

「かっつんさん、あそこのミックスダブルス、行ったんですけどレベル高いですよ。」

しーん…

昨日や今日、始めたんじゃないから。

さらに、試合みたこともないのに理事長のテニスが下手だと思い込んでる。

空気読めと思う。

八田さんが「僕らのレベルでも必死ですから。」という話をしていた。

でもその大会には4年前から参加してる。

本戦まで行けた日もある。

なんで下手くそキャラにされなきゃいかんかね〜〜って。

世話になった人のイベントに水を差すような真似をするとバチが当たるよ。

引きづられるから付き合いたくない。